生まれたての赤ちゃんでも安心!安全!の保湿力抜群の入浴剤を紹介

赤ちゃんが沐浴する際に入れたい入浴剤を紹介します。
赤ちゃんは大人と違って肌がデリケートなので、とっても乾燥しやすく肌荒れもしやすいのです。
なので普通のお湯よりも、肌を保湿できる入浴剤を入れた方が赤ちゃんには良かったりするんですよ。

いつから入浴剤を使っていいの?

沐浴を始めるのがだいたい生後5日からなので、沐浴開始から入浴剤を入れてもOKです。
しかし最初はお湯にすら慣れていない赤ちゃんなので、少しづつ入浴剤を入れていきましょう。

赤ちゃんの入浴剤を選ぶときの注意点

赤ちゃん専用の入浴剤を使おう

大人用の入浴剤は赤ちゃんいとって刺激物になる成分が含まれている可能性がありますので、赤ちゃん用に作られた低刺激のものを使うようにしてください。

保湿力の高い入浴剤を使おう

赤ちゃんの肌はまだバリア機能が十分ではないので、すぐに荒れてしまったり湿疹、アトピーになったりしてしまいます。
なので、普通のお湯で沐浴するとかなり乾燥してしまいますので保湿力の高い入浴剤を使うようにしてください。

安心!安全!赤ちゃんのために作られた入浴剤

「カモミールバスポプリ」

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定価:¥5,399(税込)

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ハーブティーとしても飲めるほどの高品質なハーブの配合と、薬品を一切使用していないこだわりを持つ入浴剤です。
口コミでは、アトピーの夜泣きが止んだとか、お肌がツルツルになったという声が多かったです。
香りもいいので赤ちゃんも快適にお風呂に入れます。

「アトピタ 薬用保湿入浴剤」

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定価:¥1,512(税込)

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オムツかぶれやあせも、アトピー湿疹などのかゆみがひどい赤ちゃんに最適な入浴剤です。
無香料、天然色素使用、防腐剤無添加で、生まれたての赤ちゃんの肌のことを考えて作られたのでもちろん安全なものになっています。

「ピジョン ベビー沐浴料」

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定価:¥1,258(税込)

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すすぎ不要の赤ちゃん用入浴剤です。
胎脂に近い入浴剤なので赤ちゃんのデリケートな肌を優しく包み込みます。かゆみを訴える赤ちゃんはもちろん、生まれて来たばかりの赤ちゃんにも最適な入浴剤になっています。

【最後に】もし赤ちゃんが入浴剤を誤飲したらどうすればいいのか?

誤飲といっても舐める程度のものならほとんど問題はありません。
しかし結構な量を飲み込んでしまった場合には、水や牛乳を飲ませてあげましょう。
かわいい赤ちゃんなのですぐに医師にかかるのが一番です。

石鹸・入浴剤
なめた程度なら様子を見ます。大量に飲んだ場合でも中毒の恐れはありませんが、吐かせてから、受診しましょう。
○……水
○……牛乳

参考「飲んだものによって対処の仕方が異なります!誤飲チェックリスト」by gooベビー

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